弊社のご支援領域
・『よい技術は多くあるが、利益につながらない。』
・『よい商品を投入しても、早期に価格競争に陥り、利益につながらない。』
・『よい商品を投入しても、部材が手配できず、需要を最大限に取り込めない。』
・『見込みがはずれ、多くの残材を抱えてしまう。』
不確実性の高い現代の経営環境において、爆発的なヒット商品を生み利益を謳歌し続けるのは至難の業です。
そこで、よい技術・よい製品がよい経営効果を生み出すという、『モノと利益の正しい循環サイクルの構築』を以下弊社マネジメントフレームワークを通じてご支援致します。
【VISION&STRATEGY】『あるべき姿』の検討と意思統一
【仕組】『あるべき姿』を自立的・効率的に機能させる為の、
以下4視点による『仕組』の検討・構築・導入
| (1) | プロセス | : | 情報流・商流・物流の最適化 |
| (2) | システム | : | 情報システム・ITインフラ整備 |
| (3) | 組織 | : | 役割・権限・評価制度の再構築 |
| (4) | マネジメント | : | プロセス・システム・組織を有機的かつ効率的に連携させるためのガバナンス力強化 |
【資産】『仕組』を通じて『あるべき姿』を生み出す、
以下4視点による『資産』の整理・蓄積と資産効率(ROA)向上
| (1) | Knowledge | : | 知識・ノウハウの最大活用 |
| (2) | Technology | : | 技術力・設備のポートフォリオ化と徹底活用 |
| (3) | Money | : | 無駄の徹底排除と集中投下 |
| (4) | Culture | : | DNA/Way/Ismの醸成と共有 |

